1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
0 人の登録ユーザー (),
13
Guests and
2
Spiders online.
Key:
Admin ,
Global Mod ,
Mod
158 人のメンバー
11 個のフォーラム
3211 個のトピック
5446 個の投稿
最大オンライン数: 80 @ 2008/09/23 06:18 PM
KingsIsleよりプレスリリースが発表されており、Wizard 101が2周年を迎えたことのお祝いと、この秋にも予定されている、過去最大規模の拡張で導入される世界、Celestiaの紹介 が行われています。全文はコメント欄よりご覧ください。 早いものでローンチよりはや2年が経過しているWizard 101は、6月には会員数1000万を突破 しているなど(⇒こちら )、好調に推移している様子が伺えます。VPでクリエイティブディレクターのJ. Todd Coleman氏 は、「Celestiaで、Wizard 101の未来はますますエキサイティングなものになるでしょう」 とコメントしています。 Celestiaでは、キャラクターのレベルキャップが60まで引き上げられるほか、それに伴った新たなスペルなどのコンテンツが盛りだくさんであるとのことです。詳細なタイミングは明言されていないものの、「この初秋にも導入」ということで、1〜2ヶ月中には登場ということになりそうです。
TERAの公式サイトにて、ウィークリーで掲載されている最新スクリーンショット2点が追加公開 されています。こちら 。 今回の2点は、都市「Kaiator」を紹介するものとなっています。是非ご覧ください。
今やゲーム会社もTwitterを公式な情報伝達・コミュニケーションツールとして使用するのは一般的になってきていますが、Blizzardが今回新たに「カスタマーサポート用」に新規のアカウントを設置 したことで話題となっているようです。WoW.comが報じています。こちら 。 通常のゲームタイトルごとのTwitterとは役割を切り分け、サービスやサポートに関わるニュースやイベントなどを専門に告知するためのチャンネル ということになるようです。流石にTwitter上でカスタマーサポートを受け付ける、ということではないようですね 興味のある方はフォローしてみるのも良いかもわかりません。 @BlizzardCShttp://twitter.com/BlizzardCS
Massivelyにて、戦車MMO、World of Tanksのクローズドベータテストからのスクリーンショット多数が独占で公開 されています。こちら 。 是非ご覧ください
Ubisoftよりプレスリリースが発表されており、あのMight & Magicシリーズより初のMMOとなる「Might & Magic Heroes Kingdoms™」がリリース されています。プレスリリース全文はコメント欄よりご覧ください。 Might & Magic Heroes Kingdoms™(MMHK)はウェブベースのMMOGで、Windows、Mac、iPadに対応 していることが伝えられています。ゲーム内容としては、PvPおよびPvEが中心とのこと。基本無料+オプションとしてのサブスクリプションモデルもある、とされています。また、4つの派閥が存在することや、短いプレイ時間でも充分に楽しめる作り、というようなことにも触れられています。 ひとまず対応地域は北米とされていますが、PC/Macの方はMMHKの公式サイトより、iPadの方はAppStoreでアプリをダウンロードすることで早速試すことができますので、興味のある方は是非どうぞ。 Might & Magic Heroes Kingdoms公式サイト:http://www.mm-hk.com
TERAのコミュニティサイトTERAHispanoにて、プロデューサーのPatrick Wyatt氏 へのQ&A形式でのインタビューが掲載 されています。こちら 。 話題はマイクロトランザクションからアカウントのセキュリティ、ラグ問題についてなど、多岐に渡るものとなっています。中でも今回注目されている点としては、TERAの北米でのレーティングが「M」(Mature/17歳以上)になる というものがあるようです。ごくごく一般論として、ファンタジー色のあるMMOでは「T」(Teen/13歳以上)が多いことから、Mレーティングはやや異色ということになりそうです。ゲーム内コンテンツの表現が、やや過激なものがあるということなのかもしれません。Age of ConanがMレーティングだったときにもそれなりに話題になりましたね。 ちなみに今回のインタビューでも、TERAはマイクロトランザクションモデルではないことが明言 されています。 そんなわけで色々と興味深いWyatt氏へのインタビュー、興味のある方はリンク先またはコメント欄よりどうぞ。
En Masse Entertainmentが開発中のTERAについて、欧米間でIPブロックが為されないということが公式に発表 されており、話題となっているようです。こちら 。 これは、公式フォーラムでシニアコミュニティマネージャーのScapes氏 がコメントしたものです。 そもそも何でこんな話になっているかと言えば、TERAの欧州サービスはFrogster社によって提供 されるということが決まっているためです。プレイヤー間では、異なるパブリッシャによってサービスが欧米で分かれることにより、リージョンを越えて―例えば欧州在住者が北米サーバーに―ログインするということが不可能ではないか、という憶測が広がっていたためです。 今回のコメントでは、IPブロックはしないこと、ただしアクション要素が強いTERAでは、サーバーとの距離も若干プレイに影響する可能性があるということ(なので近いほうが良い)、そして欧米で制限は無いが、それぞれのアカウントが必要ということ(北米アカウントで欧州サーバーにはログインできない) 、などがコメントされています。
もうですか!という気すらしますが、Champions Onlineがリリースから1周年を迎えており、それを記念して1週間の無料プレイ期間が提供 されることが伝えられています。Ten Ton Hammerが報じています。こちら 。 期間は9月1日から7日までの1週間で、この期間中、過去にChampions Onlineをプレイしたことがあるかないかにかかわらず、完全無料 でプレイを行うことができるとのことです。 そもそも無期限のフリートライアル制度を持っている(⇒こちら )Champions Onlineでは、それとこれとの差別化って実はあんまり……という気もしますが、細かいことは気にしないで良いんだと思います。Happy Anniversary!ということで。 1周年を迎え華々しいながら、Cryptic Studios的には最近Bill Roper氏 を失うという状況でもあり(⇒こちら )、2年目のCOもいっそう気合いを入れていかねば、というところかもしれませんね。なんにせよ、試してみようかしらと思っていた人には良いタイミングかもしれません。是非どうぞ
日本でも、関係者による、往々にして過度に製品を褒めたたえるようなレビューが忌み嫌われるのは当然のことで、「社員乙」などというところに体現されているところではありますが、アメリカで最近PR会社が「ミスリーディングなレビューを行っている」として、米連邦取引委員会(FTC)から是正勧告 を受けていたことが報じられています。GamesIndustry.bizが報じています。こちら 。 怒られてしまったのは、PR会社Reverb CommunicationsとそのオーナーのTracie Snitker氏 。原因は、同社のクライアントが提供するiTunes上の製品について、同社の社員が身分を明かさずに、いち消費者であることを装ってレビューをした ことによるもの。怒られる直接の対象になったのは、Harmonix社とCryptic Studios社の2つの会社。名前を晒される両社もいい迷惑かもしれません。 非常にありがちな話では?という気もするところですが、昨今この手の手法は問題になっているようで、FTCでは昨年の段階で「製品・サービスの販売者、またはそこから利益を(間接的にでも)得る立場にある者がオンラインで(レビューなどの)投稿を行う際には、その製品・サービスとレビュアーの関係性を明確にしなければならない」 という規定が設けられており、それに違反しとる、ということのようです。 そんなわけで、お上がガッツリと目を光らせていることでこの問題が解決しますかどうか、というところも興味深いところですが、ひとまずReverb社は、社員によるすべてのレビュー投稿の削除と、関係性を明示しない限り金輪際のレビュー投稿を禁ず、という裁きがくだっているようです。これは日本もちょっと追随してくれてもいいのかもしれませんね
games.on.netにて、Vigil Gamesが開発中でTHQよりリリース予定のWarhammer 40K: Dark Millennium Onlineのビデオインタビューが掲載 されています。こちら 。 インタビューは、Vigil Gamesのジェネラルマネージャー、David Adams氏 に対して行われたもので、Warhammer 40Kで使用される同社の「Dark Engine」 についての説明を中心に様々な(主に技術系の)話題が展開されています。 このエンジンは、同社の過去タイトル「Darksiders」で使用実績があるものを、WAR40Kのニーズに合わせてカスタムして使用 しているとのことです。具体的には、WAR40Kならではの大規模戦闘に耐えるようなキャラクター描画数をハンドルできるようにしたり、幅広いスペックのPCに対応するためのスケーラビリティなどが強調されています。興味のある方はリンク先よりインタビューをどうぞ。
Subscribe to RSS headline updates from: Powered by FeedBurner