Ten Ton Hammerにて、Age of Conanのプロダクトマネージャー、
Erling Ellingsen氏に対して、
ローンチ後のあれこれについてのインタビュー記事が掲載されています。
こちら。
かなりカジュアルな内容になっており、まずはおめでとうから始まり、次のプロジェクト(気が早すぎ…)や、Ellingsen氏は休暇にどこに行くか、などなど様々な内容です。1個ピックアップしておきます:
Q. (Ellingsen氏の)自身の言葉で表現していただきたいのですが、ローンチ日夜のFuncomスタジオはどんな様子でしたか?誰か寝てたりしました?
信じられないような空気でしたよ。アーリーアクセスサーバーのローンチが5月17日(土)でした(ノルウェーではたまたま憲法記念日で、ダブルでめでたい日でした)。オフィスはというと、各自の仕事をする人たちでごった返している状況でした。徐々に、みんな巨大スクリーンに映し出されているログイン人数カウントを見守るようになり、サーバーがオープンするや否や、それはロケットを打ち上げるかのように飛び上がっていきました。素晴らしかったです。大量のシャンパンもありましたよ。私たちは全てのことが概ねスムーズに進み、ローンチが成功に終わったことに非常に満足しています。ええと…寝るってどういう意味でしたっけ?確かにこの規模のローンチでは、近年まれに見るスムーズなローンチであったと言って良いのではないかと思います。ゲートが開いてドーンとログイン人数が上って行くのを見守るというシチュエーションは、開発チームならではの感動と楽しみな感じがしますね
